昨年秋、新しく生まれ変わった神楽殿の真っ白なシャッター。
ご参拝される皆さんにより親しんでいただけるよう、
ご縁のあった東京造形大学の学生と片倉高校の生徒たちに依頼し、
このシャッターに絵を描いていただくこととなりました。
絵の制作が始まったのは6月21日。
8月1日と2日に開催される「橋本神明大神宮例大祭・八坂祭典」に間に合うよう、学生たちが急ピッチで作業を進めています。
今回採用されたデザインは、片倉高校の生徒によるもの。
さて、神楽殿のシャッターはどんな姿に生まれ変わるのでしょうか。
完成の日を、どうぞ楽しみにお待ちください。